
ちいさな商いのブランディングコーチ
WiT design works


地域の「いいもの」を、
ちゃんと届く価値へ。
こんなことはありませんか?
うちの商品は美味しいのに、思うように売れない…
誰に相談したらいいか分からない
昔からのお客さんはいるけれど、新しい人になかなか届かない
発信やデザインを変えたいけれど、何から始めたらいいか分からない
自分たちらしさって何?
そもそも、うちの強みって何だろう?
そんなとき、何か新しいものを足す前に、一度立ち止まってみてほしいと思っています。
──もしかすると、まだ自分たちが気づいていない価値が
あるのかもしれません

ブランディングとは、
その商いらしい価値を見つけ、
育てて伝わる形にすること。
ブランディングは、きれいなロゴをつくることだけでも、目立つ発信をすることだけでもありません。
「なぜ、この商いを続けているのか」
「お客様は、どこに魅力を感じているのか」
「自分たちらしさは、どこにあるのか」
その答えを一つずつ見つけ、言葉・商品・デザイン・体験へつなげていくこと。


結果として
「ここだから選びたい」
「この商品だから買いたい」
と思ってもらえるブランドを
一緒に育てていきます
3つの変化

単なる地域の特産品から
「この土地、この人だから生まれた」と伝わる商品へ

どこにでもありそうな商品から
「ここが好き」と言ってもらえる、その商いらしい
ブランドへ

価格で比べられる商品から
値段だけではなく、
想いや価値で選ばれる商品へ
支援について
外から正解を持ち込むのではなく
すでにもう持っている価値を「一緒に」見つけ出します。
私は、支援する側が主役になるブランディングをしたくない。
主役は「その商いを続けてきた人」と、その価値を受け取る「お客さま」。
対話を重ねながら
想い 価値観 これまでの背景 お客様の声 商品の特徴 土地とのつながり
を一緒に整理します。そこから見えてきた「その商いらしさ」をもとに
ブランド整理 商品設計 言葉づくり
デザイン 売場・発信
まで、必要な形へつないでいきます
サービス内容を見る
こんな風に商いの中にある価値を
一緒に見つけてきました。
数字だけでなく「誰に選ばれるようになったか」「どんな価値が見つかったか」「その後、どう変わったか?」
という視点も大切にしています。
CASE01

来店客数が増加!
高齢者中心だった商品が、若い世代にも選ばれるように
CASE02

「お客様が購入を決めた理由」を
徹底調査しサポート開始初月から
前年比売上20%アップを達成!
購入理由を知ったことで、伝える
ポイントが見えた
CASE03

店舗販売中心だった事業に新たなオンライン販売の導線を構築!店頭だけだった販売が、県外のお客様へ
広がった

■課題
-
SNS(Instagram、X、公式LINE)を活用したいが、アカウントの設定や基本的な使い方が分からない。
-
どんな投稿をすれば良いのか、投稿の仕組み自体が理解できていない。
■実施内容
-
アカウントの設定から投稿の仕方まで、初めてでも分かるように丁寧にサポート。
-
「どのように投稿すればいいのか?」を分かりやすくレクチャーし、無理なく運用できる体制を構築。
■課題
-
お客様が購入の決め手としている
ポイントが見えていない。 -
売上が伸び悩んでいるが、その原因が分からない。
■実施内容
-
購入したお客様に直接インタビューを行い、購買の決め手や改善点を把握。
-
競合店を視察し、他店の商品がどんな客層に売れているのかを分析。
■課題
-
ネット販売を始めたいが、どこから手をつければいいか分からない。設定や運用が難しそうで躊躇している。
-
商品の魅力を伝える写真や文章を用意できず、クオリティに自信がない。
■実施内容
-
ネット販売サイトを活用し、販売ページの作成から購入できる状態に設定。
-
商品の魅力を引き出す写真撮影・補正を行い、サイトのデザインや構成に合わせた画像や文章を作成。
サポート実績をくわしく見る








